インバウンドが戻りつつある超人気観光地 京都の旅館業案件になります。
昨今、海外客が多く見られるようになり大変盛り上がっております。
京都という立地からインバウンド需要は高く、各観光地へのアクセスも抜群です。
来年以降さらに伸び代があります。
室内に配備している家具や家電はそのまま譲渡させていただきますのでスタートアップが非常にスムーズになります。
また、民泊新法ではなく旅館業申請の為、宿泊数に制限がなく365日、一年を通しての運営が可能になります。
運営も運営代行会社が行いますので自走可能、全国どこにお住まいでも事業オーナーになれます。
また、事業オーナー様は毎月賃料以上の負担は一切ございません。
仮にマイナス収支になった月でもマイナス分は請求しない契約になっております。
部屋ごとに優位性を生まないように一棟の収益を58室で均等割して配当を受けることができます。
【1棟売上】-【1棟経費】-【運営委託費(売上の15%)】=【1棟利益】
【1棟利益】÷【58室】=【1室オーナー様利益】
※別途賃料が90,000円/月かかります
※所有権売買ではありません
主な顧客
インバウンド(外国人旅行客)
日本人旅行客
ロングステイ
※開業後の契約開始となります。内装工事完了後の2023年12月〜2024年1月想定となっております。
お気軽にご質問等ございましたらご連絡ください。
京都という人気観光地
赤字負担がない点
全国各地で事業オーナーになれる